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console.lealog();

@leader22のWeb系に関する勉強めもブログですのだ

Object Rest/Spread Propertiesの気になる挙動

Babel JavaScript Web

Object Rest/Spread Properties

この記事を書いてる時点でStage 2。

// Rest properties
let { x, y, ...z } = { x: 1, y: 2, a: 3, b: 4 };
console.log(x); // 1
console.log(y); // 2
console.log(z); // { a: 3, b: 4 }

// Spread properties
let n = { x, y, ...z };
console.log(n); // { x: 1, y: 2, a: 3, b: 4 }

スプレッド演算子の挙動がオブジェクトのプロパティでも使える便利なやつ。

これを使うときに「こうするとどうなる?」を試したメモがこの記事です。
決して仕様通りに動かねーじゃねーか!とかそういのではないです。

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React NativeでNativeからのイベントをSwiftで受けて使うには

Swift React.js

またも何が言いたいんだみたいなタイトルですがようは、

  • Native側で特定のタイミングでイベント発火
  • それをjs側で監視

それを、Swiftでどう書けばできるようになるのかというメモです。
またもドキュメントにはObj-Cのことしか書いてません。

Native Modules – React Native | A framework for building native apps using React

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転職して1年が経ちました

Web

転職しました - console.lealog();

あれからもう1年経ったので、さくっと振り返っておこうかと。

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WebRTC Meetup Tokyo #11 に行ってきたメモ #webrtcjp

JavaScript WebRTC

まさかのNode学園と時間が被ってて、どっち行くかなーって迷ってたんやけど、まあ先に申し込みしてた方にってことで。
あっちは後で資料いっぱい見つかるやろうしw

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React NativeでNative機能をSwiftで書いて使うには

Swift React.js Web iPhone

React Nativeの対応が追いついてないNative機能を使うには、自分でブリッジを実装する必要がある。

ただ公式のDocsはほぼObj-Cのことしか書いてなくて、Swiftでもできるよ!って一言くらいしかない。
もちろん調べてもろくな例が出てこない!

かといってObj-CよりSwiftの方が親しみやすい気がするなーということで・・・、四苦八苦しながらやり遂げたことをメモ。

アプリエンジニアではないので、非効率なコードや勘違いしてることを書いてる可能性もありです!

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